愛媛県岩城島生まれ。
米国コロンビア大学大学院ジャーナリズム科修了。

青年海外協力隊員としてエチオピアに3年暮らす。
カメラマン生活約15年を経て、現在は新聞記者。
東欧の激動、湾岸戦争、カンボジア、ルワンダ、
アフガン、イラクなど、約60カ国を取材。
93・94年東京写真記者協会賞、96年開高健賞。
著書に「なぜ記者は戦場に行くのか」「漂泊のルワンダ」など。
ドキュメンタリー映画「笑うイラク魂」「アフガン戦場の旅」「戦場の夏休み」などを制作・監督。
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